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プロジェクトを始めた私たちの想い。
プロジェクトを始めた4年前、
新型コロナウイルス感染がおさまらない国際社会。
国際間での人やモノの移動が制限され、人のつながりも制限されていました。
4年経ち、少しづつ日常を取り戻しつつあります。
コロナ感染で学んだこと、今求められているのは本当の意味で人と人のつながり(ボーダレスな社会)ではないでしょうか。
国も国境も超え、そのさきにある新しいつながり方。
それこそが「国を超えたコミュニティ」であると、私たち『熊本×モンゴル プロジェクト』は考えています。

国を超えた人と人がつながる新しい社会へ


そんな社会をつくるために、私たちは何をするか。


こんな時代だからこそ、人と人が心から通じ合うことを大切にしたい。
「互いに理解し、互いに支える。」
そんな関係が成り立つコミュニティの創造こそが、このプロジェクトの一歩目であると確信しています。
『熊本×モンゴル プロジェクト』は、コミュニティの創造を通じて心が通じ合う、国境を越えたつながりを目指します。

国境を超えて支え合える
コミュニティの創造
そのための、第一歩。
『熊本×モンゴル プロジェクト』の第一歩として、
「熊本とモンゴルの女性たちが自分らしく輝き暮らせる社会」を目指し、以下の二つのプログラムを実施します。



コミュニティプログラム



マザーズビジネスプログラム
